
躍動感あふれるダンサーたちの舞台が、春の足利を彩ります。
「第43回 洋舞フェスティバル」が3月7日(土)、8日(日)の2日間にわたり開催されます。
会場は、あしかがフラワーパークプラザ(足利市民プラザ)文化ホールです。
クラシックバレエやジャズダンス、ヒップホップなど、多彩なジャンルの団体が出演し、日頃の練習の成果を披露します。
初日の7日は、パート1が午前10時30分開演(午前10時開場)、パート2が午後2時開演(午後1時30分開場)です。
8日は、パート3が午前9時30分開演(午前9時開場)、パート4が午後2時開演(午後1時30分開場)となっています。
フェスでは、子どもたちが笑顔いっぱいに踊るステージほか、世代を超えた出演者が観客を魅了します。
華やかさと力強さ、そして一人ひとりの思いが込められた表現が、ホールを包み込む2日間となりそうです。
入場料は600円(全席自由)。
3歳以上は有料で、入場券は各パートごとに必要となります。
春の訪れを感じるこの季節、足利の舞台で繰り広げられる華やかなダンスの祭典を、ぜひ会場でご覧ください。
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