【PickupNews】夜景評論家・丸々もとお監修、夜の観光視点に特化した、夜景スポットやイベントの数々を掲載!『静岡の夜景』夜景公式ウェブサイト開設。

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一般社団法人 夜景観光コンベンション・ビューローでは、静岡市の夜景観光プロモーションを目的とした夜景公式ウェブサイトの制作を受託。当社代表理事で夜景評論家・丸々もとおによる監修のもと、2021年12月17日(金)に「静岡の夜景」を開設します(日本語版・英語版、※12月16日現在、一部を先行公開中)。

 本企画は2020年に弊社が実施した市内の夜景観光調査・分析からコンテンツを制作。静岡の特徴を活かした夜景プロモーションを目的に、宿泊して「夜景」や「夜間イベント」を楽しみたくなるような、夕方以降の夜間を軸とした観光目線に特化しています。また、WEBに掲載されている一部写真は夜景フォトグラファー・丸田あつしの撮影によるもの。旅行やデートにも使いやすく洗練されたデザインとなっています。

 監修者曰く、「静岡夜景は“日本一と奇跡が彩る夜景都市」とも言えるほど、夜の富士山と共演する静岡市らしい夜景はもちろん、大パノラマ・埠頭・イルミネーション・市街地等の彩色豊富な夜景、北斗七星のように位置する視点場、レトロな宿場夜景、高低差のバリエーション等、様々な楽しみ方がある」とのこと。サイトでは、静岡市が有する夜景観光ブランド「富士三大夜景」「日本夜景遺産」「日本百名月」をはじめ、市内8箇所の夜景スポットや様々な夜間イベントを掲載しています。今後も更なるボリュームアップと共に展開いたします。

<WEBサイトの主なページ構成>
(1) 静岡夜景の魅力…夜景評論家・丸々もとおの視点から語る、静岡夜景の見どころを解説
(2) 静岡夜景の特徴…訪れたてみたくなる、撮りたくなるような魅力を徹底的に紹介
(3) 静岡夜景ブランド…「富士三大夜景」「日本夜景遺産」「日本百名月」など静岡の夜景ブランド
(4) 夜景スポット…楽しみたい夜景の種類で分類しながら、来訪者の目線で解説した市内スポットを掲載
(5) 夜景イベント…「祭り」「夜間イベント」「イルミネーション」等、分類さSれたイベントを掲載

「静岡の夜景」公式ウェブサイトはこちら https://shizuoka-yakei.com/

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「静岡の夜景」WEBサイトに関するお問合せ
TEL:054-221-1438(静岡市役所 観光交流文化局 観光・MICE推進課)

■監修者プロフィール
丸々もとお(夜景評論家/夜景プロデューサー/(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー代表理事)
1965年生まれ。立教大学社会学部観光学科卒。1992年『東京夜景』上梓。日本でも唯一無比の夜景評論家として本格的活動を始める。「夜景」の美しさを景観学、色彩心理学などをベースに評論する等、夜景の本質を浮き彫りにする独自の「夜景学」の構築に取り組んでいる。夜演出については世界でただひとりギネス世界記録を3つ((1)世界最大の光の地上絵、(2)世界最大の光の彫刻、(3)世界最大の水面プロジェクションマッピング)を同時取得。夜景に関する著書は50冊以上。近作に、「日本夜景遺産 15周年記念版」(河出書房新社)、「日本のイルミネーションBest」(廣済堂)等がある。 神戸市、横浜市、長崎市、川崎市、周南市、足利市、広島県、札幌市等で夜景観光アドバイザーを歴任。「夜景観光士検定」総監修。日本初の工場夜景クルーズを手がけ「かながわ観光大賞」を受賞。イルミネーションのプロデュースに「ジオイルミネーション」(福井)、「TOKYO MEGA ILLUMINATION」(東京・大井競馬場)、「アパリゾート上越妙高イルミネーション」(新潟)、「門司港レトロ」(福岡)「小倉イルミネーション」(福岡)、「ハウステンボス」(長崎)、等、年間数十カ所を手掛ける。ライトアップに「出島」「国宝・大浦天主堂」、中町教会、北九州アイアンツリー等多数。
◇商標登録『夜景評論家』第4408194号
◇照明コンサルタント(一般社団法人照明学会認定)
◇ボーイスカウト埼玉県連盟広報大使
【丸々もとおのスーパー夜景サイト】 http://www.superyakei.com

■撮影者プロフィール
丸田あつし(夜景フォトグラファー)
1968年生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業、同大学院中退。1994年、グラフィックデザイナーに加え、夜景フォトグラファーとして本格的に活動をはじめる。現在、世界各地の夜の撮影をライフワークに、企業カレンダー、写真専門誌の執筆、フォトイベントのセミナー、週刊誌グラビア、写真展、ストックフォトなどで活動中。現在までの夜景関連著作物は50点以上。写真集に、『日本のイルミネーションBEST』(廣済堂出版)、『亜細亜ノ夜景』(河出書房新社)、『世界ノ夜景』(ダイヤモンド社)、『世界夜景』(中国語・繁体字版/大売文化有限公司)、『夜光列車』(光村推古書院)、『夜城』(世界文化社)、『日本の夜景』『東海道夜景五十三次』(エンターブレイン)、『最新版 日本夜景遺産』(河出書房新社)、『LIFESCAPE~息づく夜景』(角川書店)など。写真展に、「写真で彩る“夜のきらめき”」(東京ミッドタウン・FUJI FILMSQUARE PHOTO IS)、「香港夜景写真展 COLOR OF WONDER」(六本木ヒルズ・ ヒルズカフェ)、「世界夜景写真展」(大阪府咲洲庁舎展望台52階アルタヴィスタ)「世界の夜景」(コニカミノルタ・満天ギャラリー)、「世界の街角夜景」&「日本の夜景ベスト30展」(サンシャイン60展望台ギャラリー)、「癒しの下町夜景写真展」(東京電力TEPCO浅草館)、「SUPER NIGHTSCAPE」(ギャラリー 1/f)ほか。
◇公益社団法人 日本写真家協会会員
【夜景フォトグラファー・丸田あつしの公式サイト】
http://www.nightonearth.jp/

本リリースに関する問合せ先
(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー
〒104-0054 東京都中央区勝どき1-13-6
TEL:03-6204-0115 HP:http://yakei-cvb.or.jp

プレスリリース詳細

ドリームニュース提供

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