【下野市】約700人が参加!「しもつけ市民芸術文化祭2026」10月17日から開催

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音楽や舞踊、書道、絵画など、市民の文化活動が一堂に集まります。

下野市制施行20周年を記念した「しもつけ市民芸術文化祭2026」が10月17日(土)から、市内各会場で開催されます。
今年は31グループと個人5人が出演し、24グループが作品を出品。合わせて約700人が参加します。10月17日の国分寺公民館での開会式を皮切りに、吟詠や邦楽、洋楽、民話語り、民謡、舞踊、郷土芸能、ダンスなど多彩な発表が行われます。

10月24、25日には下野市役所で茶華道展、10月31日と11月1日には国分寺公民館で市民作品展・書道展も開催。市内の小学生による絵画展なども予定されています。

各会場への入場に事前予約は必要ありません。
なお、茶席は1枚700円、10月25日の押し花アートワークショップは参加費300円です。

■10月17日(土)から順次開催/国分寺公民館、下野市役所など
■芸能発表、茶華道展、市民作品展、書道展ほか
■会場入場の事前予約不要

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