【足利市】「2022栃木県空手道選手権大会」極真会館足利茂木道場 活躍見せる!

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6月19日(日)、「2022栃木県空手道選手権大会」が真岡市武道体育館で開催されました。
国際空手道連盟極真会館坂本派、IBKO極真会館栃木・群馬県本部主催。

大会には、幼児年長から一般まで、187人が参加し白熱した戦いを繰り広げました。

極真会館足利茂木道場からは5人の選手が出場しました。

強者が競う同大会!足利茂木道場の選手も苦戦しましたが、小学2年男女混合初級で中島那凰選手が見事、敢闘賞(ベスト8)を獲得しました。

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また、6月5日に福島県郡山市で行われた「第34回極真空手道選手権福島大会」の「型の部」で、亀山翔太選手が3位、亀山紗那選手が優勝に輝きました。

極真会館足利茂木道場責任者の津久井勇さんコメント
「中島選手は、入門から僅か4カ月でありながら、素晴らしい結果を出してくれました。先輩たちが次々と敗れていく中、集中力を切らさず、最後まで諦めることなく、本当に良く頑張りました。これからの活躍を楽しみにしています。また、亀山翔太選手、亀山紗那選手は、11月13日に東京代々木第2体育館で行われる『IBKOインターナショナルコンベンション』への出場権を獲得しました。ぜひ、頑張ってもらいたい」。

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